posted by ギース at 2017/11/14 15:30

【オセロニア攻略】「強駒パレード」限定Sキャラの性能評価まとめ。即戦力の当たりキャラをチェックしておこう!【随時更新】[PR]

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『逆転オセロニア』にて、ガチャイベント「強駒パレード」限定Sキャラの性能評価を紹介します。限定駒も複数あるので、当たりキャラを把握しておきましょう!

「強駒パレード」限定キャラクター性能評価

『逆転オセロニア』のガチャイベント「強駒パレード」限定Sキャラクターを性能評価

「強駒パレード」では、各属性から様々なタイプの使える駒が揃っています。汎用性抜群の駒、コンセプトデッキでポテンシャルを発揮する駒など色々とあるので、当たりキャラを見極めて、ぜひデッキ強化に役立てていきましょう!

強駒パレード限定キャラクター性能評価一覧

使いやすさや汎用性を加味して採点していますが、特定状況下で大きな力を発揮するスキルを持つ駒も多く、参考までにご覧下さい。
※評価基準
5:デッキの軸となりえるキャラクター
4:即戦力となるキャラクター
3:編成候補となるキャラクター
2:現環境では使いどころが少ないキャラクター
1:現環境ではほぼ見ないキャラクター
キャラクター タイプ 属性 評価
[S+] [嗜虐の悦魔]トルトゥーラ(進化) 4
[S+] [愛の牢獄]トルトゥーラ(闘化) 4.5
[S+] [叡智の書]ヒアソフィア(進化) デバフ 5
[S+] [大賢の女神]ヒアソフィア(闘化) 防御 4
[S+] [暴風竜]アイレ・ストルム(進化) バフ 4
[S+] [猛る轟嵐]アイレ・ストルム(闘化) バフ 4
[S+] [極光の女神]アウロラ 防御 4
[S+] [暴虐の暗竜]ダウスタラニス 貫通バフ 5
[S+] [増殖の腐腫]モルフス 召喚毒 3.5
[S+] [守護の猫神]バステト 特殊 4
[S+] [邪毒の蜘蛛]スパルム(進化) 3.5
[S+] [蜘蛛の生贄]スパルム(闘化) 5
[S+] [大監獄の帝竜]ガルディラ(進化) 継続バフ 3.5
[S+][解放されし暴虐]ガルディラ(闘化) 時限バフ 4
[S+][天啓の守護]マクス 防御 5
[S+][星辰の双玉]レヴメナス(進化) 貫通バフ 4
[S+][闘諍の調停者]レヴメナス(闘化) 時限貫通バフ 4
[S+][呪いの音色]ヴィルニー(進化) 特殊ダメージ 4
[S+][狂気の演奏者]ヴィルニー(闘化) 混乱 4
[S+][酔神]メイファ(進化) 防御 4.5
[S+][深酔神]メイファ(闘化) 時限バフ 5
[S+][明朗の黄]クローマ(闘化) 防御 4.5
[S+][優麗の紫]クローマ(闘化) 呪い 4.5
[S+][熱情の赤]クローマ(闘化) 時限バフ 4
[S+][奇跡の勇竜]グランティス(進化) チャージバフ 4.5
[S+][暴走の昂竜]グランティス(闘化) 暗黒バフ 4.5
[S+][崩壊せし無窮]ルクスリア(進化) 特殊ダメージ 4.5
[S+][永劫なる畢生]ルクスリア(闘化) 特殊ダメージ 4
[S+][稀代の発明家]ニコ(進化) バフ 5
[S+][掌滅の光]ニコ(闘化) 時限特殊ダメージ 4.5

[嗜虐の悦魔]トルトゥーラ(進化)

トルトゥーラ(進化)は、魔属性の罠駒。レアリティごとに攻撃力が同じなのでベルフェゴールなどの罠駒と併用して、牽制することができる。返せるダメージも通常ダメージ特殊ダメージの両方を返すことができるので、どのタイミングで出しても腐ることはない。

スキル、コンボスキルともに属性依存がなく使いやすい汎用性も魅力。しかしながら次のターンで絶対に発動してしまうため、貫通や攻撃力の低い駒を打たれてると弱い。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】魔デッキの罠&コンボ要員

[愛の牢獄]トルトゥーラ(闘化)

トルトゥーラ(闘化)は、魔属性の罠駒。進化と特徴は似ているものの、カウンターの割合が上昇し、2枚ちょうどひっくり返した時という発動に条件が付けられた。その為、相手を惑わせる罠駒としては進化よりも優秀。

コンボスキルは盤面の全ての駒数に応じた特殊ダメージを与えられる能力で、進化時よりも使いやすくパワーアップしている。スキル・コンボスキルともにほぼ進化の上位互換といった印象。

【おすすめ度】★★★★☆
【主な使い道】魔デッキの罠&コンボ要員

[叡智の書]ヒアソフィア(進化)

ヒアソフィア(進化)は、神属性のデバフが強力な駒。次のターンの相手のATKを99%カット(スキルLv.Max時)してくれるので、1ターン延命できる確率が高い。しかも防御ではないので、レグスダウスタラニスなどの貫通竜にも効果が効くのが最大のメリット。

代わりにヴァイセウルなどのATK依存のない特殊ダメージを放つ駒に対しては効果が薄いものの、それでもATK分のダメージはカットされるので、延命手段としては現環境でヒアソフィアを上回るキャラクターはいない。接戦時には、この延命効果は絶大。

属性依存もなく、コンボの回復も強力なので、回復耐久デッキではもちろんのこと、色んなタイプのデッキに組み込める。タイミングとしては次のターンで決められる可能性がある時に出すのがベスト。

【おすすめ度】★★★★★
【主な使い道】汎用性の高いデバフ&回復要員

[大賢の女神]ヒアソフィア(闘化)

ヒアソフィア(闘化)のスキル「賢者の秘術書」は、HPが40%を切った時に発動できる防御。強力なダメージ軽減ではあるものの、進化はデバフで闘化は防御なので、強力な貫通駒は影響を受けないので注意したい。

コンボスキルは終盤で強力な回復能力を持つ。スキルの強力なダメージ軽減と合わせれば、状況をひっくり返し、HPで優位に立てる可能性もある。しかしながらスキルが貫通に刺さらない分、進化時の代わりにはならない為、用途に応じて使い分けるのがおすすめ。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】汎用性の高い防御&回復要員

[暴風竜]アイレ・ストルム(進化)

アイレ・ストルム(進化)は、HP依存ではあるものの、属性依存のないバフを持つ竜駒。特に貫通でもなく、竜属性ではアイレ・ストルムを上回る攻撃力を持つS駒は他にも多くいるため、竜染めデッキよりも神デッキなどに組み込むほうが汎用性は高い。

また、スキル、コンボスキルともにHP依存で効果を発揮するため、神属性が多く持つオーバーロード(最大HP増加)などのスキルとの相性も良い。

しかしながらコンボスキルの条件が若干厳しめなので、フィニッシャーとして使うのがおすすめ。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】神デッキのアタッカー&コンボ要員

[猛る轟嵐]アイレ・ストルム(闘化)

アイレ・ストルム(闘化)は、HPが20%以下になると発動できるスキル「テンペストブラスト」を持つ。発動条件が非常に厳しいので、発動できる状態になったらフィニッシャーとして使いたいところ。

また、コンボスキルはHPが減少するほど威力の上がるバフとなっている。スキル・コンボスキルともに最大限生かせれば強力ではあるものの、使用する上ではひと工夫必要そうだ。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】竜デッキ、神デッキ、混合デッキのフィニッシャー要員

[極光の女神]アウロラ

アウロラは、特殊ダメージを軽減する防御を持つ神駒。竜デッキ相手には役に経つ場面はあまりないものの、ヴィクトリアエンテガなどの対策駒として非常に有効で、現環境では使いどころの多いキャラクター。

また、コンボスキルの発動条件は厳しいものの、スキルLv.Maxで通常攻撃ダメージの1.7倍の特殊ダメージを与える能力なので、発動できればフィニッシャーを待たずして勝負を決められるような火力を出すことが可能。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】特殊ダメージに対しての防御&コンボ要員

[暴虐の暗竜]ダウスタラニス

ダウスタラニスは、竜属性の貫通バフを持つ駒。属性依存もないので汎用性では超駒であるレグスを超える。混合デッキに組み込む貫通キャラとしては、間違いなく活躍どころが多い。弱点もなく、文句なしの当たりキャラ

竜デッキではもちろんのこと、神デッキとの親和性も高く、様々なデッキの罠・カウンター対策フィニッシャー兼アタッカー要員として活躍できる。

【おすすめ度】★★★★★
【主な使い道】様々のデッキのアタッカー&フィニッシャー要員

[増殖の腐腫]モルフス

モルフスは、毒駒を召喚することができるスキルを持つ魔駒。ひっくり返したマス全てに召喚するので、アドバンを組み込んだ毒デッキでの活躍が期待できそう。また、盤面に魔駒を増やすことになるので、リンクスキルを持つ魔駒との相性も良い。

しかしながら盤面状況の影響をかなり受けるので、それほど使い勝手は良くはない。コンボスキルも弱くないものの、盤面の展開次第では自分も影響を受けてしまうため、全体的に使いどころを見極めるのが重要となってくるキャラクター

【おすすめ度】★★★☆
【主な使い道】魔デッキの毒要員

▼召喚されるキャラクターはこちら
左:スキルLv.1時
中:スキルLv.2時
右:スキルLv.Max時

[守護の猫神]バステト

バステトは、少し変化球な特殊ダメージを持つ神駒。スキルの「シストラムクロウ」は非常に強力だが、自傷ダメージを受ける。オーバーロード(最大HP増加)などのスキルとの相性も良く、目的としてはヴィクトリアエンテガハーピストエンジェルが持つ強力なスキルの発動を早めることができるのが利点。

コンボスキルの回復も使い勝手が良いものの、やはり癖は強いスキルなので活かせるデッキは限られてくる

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】神デッキのアタッカー兼フィニッシャーのアシスト要員

[邪毒の蜘蛛]スパルム(進化)

スパルム(進化)は、毎ターン上昇する毒が魅力の魔駒。闘化と比べると上昇率は低いものの、進化のほうが最初に与える毒ダメージが大きい。しかしながら、継続的なダメージで見るとやはり闘化のほうがダメージを与えられる。

コンボスキルは、HPが減少していないほど通常攻撃が上昇するバフになっており、闘化とは逆の特性を持つ。闘化と比べると全体的に序盤よりの能力のため、区別するなら編成も序盤から火力が出るデッキに組み込むのが良さそうだ。

【おすすめ度】★★★☆
【主な使い道】魔デッキの毒要員

[蜘蛛の生贄]スパルム(闘化)

スパルム(闘化)は、進化と同じく、毎ターン上昇する毒が魅力の魔駒。進化と比べると最初に与える毒ダメージが少ないものの、上昇する値は進化の4倍のため、より継続的な効果が期待できるのは闘化。また、ターン数が重なるほど効果が増していくため、なるべく序盤に打っておきたいところ。手に入れたならヘイランに替わる強力なリーダー向きの毒駒になる。

コンボスキルは、HPが減少するほど通常攻撃が上昇するバフになっており、進化とは逆の特性を持つ。その為、拮抗したバトルではより逆転が狙いやすく、進化か闘化かで育成を迷っているなら闘化がおすすめ

【おすすめ度】★★★★★
【主な使い道】魔デッキの毒&コンボ要員

[大監獄の帝竜]ガルディラ(進化)

ガルディラ(進化)は、盤面にでればデネヴの闘化と同じだけのバフ効果を発揮する竜駒。他の同じく全体にバフ効果がある駒と合わせれば、コンボを繋げなくても絶大なバフ効果を発揮する。ただ竜では貴重なS枠を埋めることになるので、汎用性としては微妙なところ。

コンボスキルも発動できるかどうかは相手の打ち方次第のところが大きいので、打ち方にもある程度気を使わないと上手く活用するのは難しそうだ。

【おすすめ度】★★★☆
【主な使い道】竜デッキのアシスト要員

[解放されし暴虐]ガルディラ(闘化)

ガルディラ(闘化)は、時間差で発動する時限スキルを持つ竜駒。

2ターン後に1.8倍(スキルLv.Max時)のバフ効果が加わる為、そのタイミングで竜駒を打てれば無条件で効果が上乗せされることになる。さらに盤面上にある駒のバフとコンボスキルを繋げることができれば、2つのコンボスキルが発動することと同義になり、試合を決めるような一撃を与えやすい。

しかしながら発動までの猶予がある分、相手に対策を取られやすい能力でもあるので、使いどころを見極めるのは重要。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】竜デッキのアシスト要員

[天啓の守護]マクス

マクスは、スキル・コンボスキルともに汎用性のある神駒。超駒アンドロメダとは若干似た性能。

スキルの「アミタ・ティタニオン」は4ターンもの間、受けた通常ダメージを70%軽減(スキルLv.Max時)する。特殊ダメージは軽減できないものの、アンドロメダよりも1ターン長く効果を発揮するのが特徴。

そして、何と言ってもコンボスキルの「リヴォル・スパーク」が非常に凶悪。ハーピストエンジェルブレスドソーディアン強化版となる能力になっており、属性依存もない為、竜駒とも合わせやすい1.7倍という数値もアンドロメダよりも高く、発動できれば大きなダメージを相手に与えられそうだ。

【おすすめ度】★★★★★
【主な使い道】通常攻撃に対しての防御&コンボ要員

[星辰の双玉]レヴメナス(進化)

レヴメナス(進化)は、スキルに貫通バフを持つ竜属性のSキャラ。倍率も最大で1.9倍となっており、貫通を持つバフの中では非常に優れた威力を誇る。しかし1枚返しのみでしか発動しない為、レグスイモードラなどが持つ2枚返し以上で発動するバフとのコンボが繋げられないので注意したいところ。

コンボスキル「歪み正す星辰」は、2枚ちょうどひっくり返せるマスで発動できるバフ。倍率は最大で2倍になっており、発動できれば良いアシスト役となりそうだ。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】竜デッキのアタッカー&コンボ要員

[闘諍の調停者]レヴメナス(闘化)

レヴメナス(闘火)は、スキルに時限貫通バフを持つ竜属性のSキャラ。スキル「対なる無尽の力」自身ではなく味方を生かす能力になっている為、使いどころが非常に重要。貫通だけでなくバフも付与されることから、次の手のビジョンも考えながら盤面に出したいところ。

コンボスキル「調停の波動」は、発動条件のない使いやすいバフ。自身のHPが減少するほどバフ倍率が上昇する為、自身のスキルと合わせて使い、さらなる相乗効果を狙うのがおすすめ。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】竜デッキのアシスト&貫通要員

[呪いの音色]ヴィルニー(進化)

ヴィルニー(進化)は、スキル・コンボスキルともに盤面の駒数だけ特殊ダメージを与える能力を持つ。盤面の状況関係なしに駒の総数分のダメージを与えることができるのが特徴。

しかしながら、長期戦向きの性能ではあるのものスキル・コンボスキルともにHP依存なので、回復を軸とした耐久デッキに組み込むのは危険HPが高めの混合デッキデバフデッキ終盤のアタッカーとして使うのがおすすめ。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】魔デッキのアタッカー&コンボ要員

[狂気の演奏者]ヴィルニー(闘化)

ヴィルニー(闘化)は、魔染めデッキで効果を発揮する魔属性のS駒。

スキル「騒乱のセレナーデ」は、相手の手駒に混乱を付与することができる能力。発動条件は魔染めデッキであることと、3枚以上ひっくり返せるマスでなくてはならないものの、発動すれば2ターンの間、大きなアドバンテージを得ることができる。

コンボスキル「奪取のソナタ」は、スキルと同じく魔染めデッキでのみ発動する強力な吸収能力。魔デッキでの吸収は貴重な回復ソースにもなる為、スキルの発動が難しいと判断したなら、こちらのコンボスキルを生かすように打つのも有り。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】魔染めデッキの妨害&回復要員

[酔神]メイファ(進化)

メイファ(進化)は、神属性のS駒。

スキル「私、鉄壁なのれす!」は、最大HPの5%の代償ダメージは受けてしまうものの、その後の2ターンの間は高い守備力を持つ。貫通ダメマス以外のダメージを、かなり軽減できるので、相手の決め手を封じるのに非常に優れている

コンボスキル「無礼講らろー」は、1枚だけひっくり返せるマスという発動条件があり、自分のターン開始時のHPに応じた特殊ダメージを与えられる。HPが多く残っている序盤に使用するのも良いが、上手く使えば回復耐久デッキでも充分威力を発揮しそうだ。

【おすすめ度】★★★★☆
【主な使い道】神属性回復デッキの防御&コンボ要員

[深酔神]メイファ(闘化)

メイファ(闘化)は、神属性のS駒。

スキル「神霊酒の祝福」は、神駒限定の時限バフとなっており、コンボスキルを繋げなくても、大ダメージが期待できる。ただし、相手の手駒にルキアヒアソフィアなどの駒があれば、簡単に対策を取られてしまうという弱点もあるので注意しておきたい。

コンボスキル「ソウマリザレクション」は、2枚以上返せるマスで発動できる、安定した固定回復を持つ。最大で2400まで回復するので、コンボのおかげで延命できるという場合も充分有り得そうだ。

【おすすめ度】★★★★★
【主な使い道】神デッキのアシスト&回復要員

[明朗の黄]クローマ(闘化)

[明朗の黄]クローマ(闘化)は、守備的な神属性のS駒。

スキル「イエローブレア」は、通常攻撃ダメージ特殊ダメージの両方を軽減することができる防御。同じ特徴を持つキャラにサディエルアンドロメダ(闘化)などがいるものの、クローマはターン制限がないのが最大の特徴。ひっくり返しにくい場所に打ち、継続的なアドンテージを狙っていきたいところ。

コンボスキル「イエローラバス」は、ほぼヴァイセのスキル「決死の輪舞曲」と同等の特殊ダメージを所持。非常に使いやすく、HPが減るほどに与えられるダメージが上昇する為、拮抗したバトルの終盤ではトドメの一撃としても期待できる。

【おすすめ度】★★★★☆
【主な使い道】様々のデッキの防御&コンボ要員

[優麗の紫]クローマ(闘化)

[優麗の紫]クローマ(闘化)は、魔染めデッキで活用が期待できる魔属性のS駒。

スキル「バイオレットシャルム」は、相手の手駒に呪いを付与する能力になっている。リンクではあるものの、発動条件が魔染めデッキであることのため、デッキさえ整えれば序盤でも発動できるというのがポイント。

コンボスキル「バイオレットスピーナ」は、2枚ちょうどひっくり返せるマスで発動できる特殊ダメージ。相手の残HPに応じたダメージを与えられるので、発動するならできるだけ序盤に発動して大ダメージを狙っていきたい。

【おすすめ度】★★★★☆
【主な使い道】魔染めデッキの呪い&コンボ要員

[熱情の赤]クローマ(闘化)

[熱情の赤]クローマ(闘化)は、竜染めデッキ向きではなく、どちらかと言えば混合デッキで生かせる能力を持つS駒。

スキル「クリムゾンソル」は、4ターン後に大きなバフを味方の竜駒に付与する時限。速攻性はないものの、その代わりスキルLv.Max時では発動すれば2倍のバフになる。時限スキルの中でも破格の性能を誇る。発動自体に属性依存はないので、混合デッキに組み込み、同じく属性依存のない竜駒を対象に使うのがおすすめ

コンボスキル「クリムゾンネイル」は、盤面の駒の総数が20以上だと発動できるバフ。能力的に竜染めデッキでの発動は難しく、スキルと同じく混合デッキ向きの性能となっている。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】混合デッキのアシスト要員

[奇跡の勇竜]グランティス(進化)

グランティス(進化)は、スキル・コンボスキルともに竜属性らしい攻撃的な能力を所持しているS駒。

スキル「ブレイブチャージャー」は、盤面に10枚以上駒がある時に2倍のバフを得て、なおかつ手駒にある間もバフが上昇し最大で3.2倍になる。フィニッシャーとしての活躍が期待できるものの、手駒事故が起こりやすいキャラクターでもある為、デッキ編成時のバランスには充分注意したいところ。

コンボスキル「スラッシュマインズ」は、若干の発動条件はあるものの、非常に使いやすいバフとなっている。

【おすすめ度】★★★★☆
【主な使い道】竜染めデッキのフィニッシャー要員

[暴走の昂竜]グランティス(闘化)

グランティス(闘化)は、スキルに新機軸の能力である「暗黒」を所持した竜属性のS駒。竜属性の依存がなく、どちらかと言えば混合デッキ向きの性能を持つ。

スキル「殺戮の宴」の暗黒が最大の特徴で、発動条件のないバフになっており、次のターンに相手の手駒1つをランダムで呪い状態にできる。運要素はあるものの、上手くいけば継続的なダメージソースになる。

コンボスキル「理性無き狂戦士」は、HPが減少するほど威力の上がる、発動条件のないバフ。使い勝手が良く、バトル終盤で味方のフィニッシャーと合わせたいところ。

【おすすめ度】★★★★☆
【主な使い道】混合デッキのアタッカー兼呪い&コンボ要員

[崩壊せし無窮]ルクスリア(進化)

ルクスリア(進化)は、スキル・コンボスキルともに、良い意味で魔属性らしくない攻撃的な能力を所持。非常に使い勝手も良く、魔デッキにおけるフィニッシャー、アシスト要員としての活躍が期待できる。

スキル「永久への探求」は、HPが減少するほど威力が上昇する特殊ダメージライフバースト系の能力の中でもトップクラスの性能を持ち、拮抗したバトルのフィニッシャーとして使うのがおすすめ。

コンボスキル「破砕の喜び」は、魔デッキで使える囁き系のバフ。他のフィニッシャーやアタッカーと合わせることで大ダメージが狙っていこう。

【おすすめ度】★★★★☆
【主な使い道】魔デッキのフィニッシャー&コンボ要員

[永劫なる畢生]ルクスリア(闘化)

ルクスリア(闘化)は、主に魔駒を中心とした呪いデッキでの活躍が期待できる。

スキル「もっと苦しんで」は、“相手の手駒が2つ以上呪い状態”でないと発動しない特殊ダメージ。発動さえすれば安定感のある強力な効果の為、駒単体のダメージが低くなりがちな呪いデッキでは貴重なフィニッシャー兼アタッカーとなりそうだ。

コンボスキル「いい顔を見せて」は、“盤面に自身の魔駒が2枚以上ある時”に発動できるシンプルな呪いを持つ。他の呪いスキルを持つ味方とコンボルートを繋げて、さらに呪いの相乗効果を狙っていきたいところ。

【おすすめ度】★★★★
【主な使い道】魔属性を中心とした呪いデッキのフィニッシャー兼アタッカー要員

[稀代の発明家]ニコ(進化)

ニコ(進化)は、スキル・コンボスキルともに強力なバフになっており、味方の攻撃的な能力と合わせることで真価を発揮するキャラクター

スキル「ワット・ダブルハンド」は、発動条件やデメリットがないのにもかかわらず2.5倍のバフ効果を発揮。ハーピストエンジェルアンドロメダ(闘化)などが持つ、ATKに応じた特殊ダメージを与えるコンボスキルとの相性が良い。

コンボスキル「ワット・フルボッコ」も発動条件のないバフ。最大火力も2.5倍になるものの、上昇率が1.1倍ということもあり若干物足りないため、基本的にはスキルを活かすように使うのがおすすめ。

【おすすめ度】★★★★★
【主な使い道】神デッキ、混合デッキのアタッカー兼フィニッシャー

[掌滅の光]ニコ(闘化)

ニコ(闘化)は、進化とは打って変わり、スキル・コンボスキルともに特殊ダメージが強力なキャラクター

スキル「ワット・フルブラスト」は、発動した1ターン後に効果を発揮する特殊ダメージ。そのため、特殊ダメージを対象とした罠・カウンター駒や、防御駒の対策として使えそうだ。

コンボスキル「ワット・ダブルビーム」は、2枚返せるマスで発動できる特殊ダメージ。スキルと同様に2525の固定ダメージでデバフの影響を受けづらいというのも覚えておきたいポイント。

【おすすめ度】★★★★☆
【主な使い道】神デッキ、混合デッキのダメージソース

無料逆転オセロニア

メーカー ディー・エヌ・エー
ジャンル ボード

初めてハマったゲームは「川のぬし釣り2」という異端児。でも実際の釣りはほぼしません。ゲームに関しては雑食で、RPG、STG、RTS、SLGとなんでもやります。最近熱いのはオセロニアとシャドウバース!

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